チャイニーズポールワークショップのお知らせ

チャイニーズポールワークショップ開催のお知らせ

マッスルカフェでも人気のワンヤン先生によるワークショップ開催のお知らせです。

・5/6(日) 14:30 - 15:30 (60分)

参加料金は、1回あたり、1名 7,500円(税込)です。

参加ご希望の方は、下記の予約フォームまたはyoyaku@weba.style までご連絡下さい。

5/6(日)ワークショップ申込

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過去のワークショップに参加した方のレポがありますので良かったらご参考にしてください!
【東日本初】中国雑技団・シルクドソレイユ御用達のチャイニーズポールをスタジオWeBAで体験してきた

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チャイニーズポールとは?

 

チャイニーズポールは中国雑技団やサーカスで行っているパフォーマンスが発祥です。最近ではパフォーマンス以外にもトレーニングとして取り入れていて、特にヨーロッパあたりでは人気があるらしいですよ!

どんなことをやるのかというと、垂直に立てたポールに上ったり、回転したり、逆さまから落ち技をしたり、多彩な魅せ方があります。

最近はポールダンス人口が増えてきているので、パフォーマンスのイメージはしやすいと思いますが、ポールダンス用のポールとは材質が異なります。

チャイニーズポールは、直径が80mmくらいあり、ポールダンス用のポール(45〜50mm)よりも太く、ラバー状の材質が巻き付けられています。(最近では、ポールダンス用のポールにシリコンを巻いたものもあるようですが、それとも異なるものです)

材質も大きさも異なるため、ポールダンス用のポールより、多少筋力が必要です。

その分、ダイナミックな動きができるのが魅力でもあります♪

 

ウェア、シューズ着用必須です

 

ポールダンス用のポールと材質が異なるため、チャイニーズポールはウェア着用が必須、シューズも必要です。

ウェアは、レギンスやTシャツといった薄手のものよりも、デニム、パーカーのような厚手のものを着用するほうが望ましいです。薄手のものは、身体への摩擦が強く感じ、練習中に痛くなります。

シューズは、室内用の運動靴でOK。ただし、ややキツ目がオススメです。履いた時に余裕があるものですと、練習中に脱げます。 また、運動靴でなくても地下足袋のようなものでもOKです。

 

ちなみにポールダンス用のポールは、素肌の摩擦を利用して体を止めているので、必然的に露出が多い恰好になっちゃうんです。こんな感じで.

でもこの装いではチャイニーズポールはできないのでご注意くださいね。

NG服装

 

東日本エリアでは、導入施設なし

 

いろいろと調べていますが、チャイニーズポールを体験したり練習できる施設は、現在、大阪のアクロバットスタジオ、パワーアーツさんのみのようです。

ということで、どこでも体験できるものではないので、チャレンジしてみたい方はぜひ、お待ちしております!

 

※スタジオWeBAでチャイニーズポールを導入するにあたり、ワンヤンさんには、多大なるご協力をいただきました!

その時の写真がコチラ

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(背筋すごっ!)

 

ちょっと変わった趣味を持ちたい方、パフォーマンスっぽく体を動かしたい方、とりあえずどんなものか一度試してみたい方、そろそろ服を着て踊りたいポールダンサーの方、などなど、ご興味のある方、ぜひお待ちしております!

また、ご質問等ございましたら、contact@weba.style  までご遠慮なくご連絡下さい。

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